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相続税(税理士・計算)なら税理士法人チェスター

スタッフ紹介/事務所

横浜事務所代表
税理士

英語対応可

2003年
慶應義塾大学経済学部卒業
2003年
三菱UFJリース株式会社
2010年
税理士法人チェスター
税理士(東京地方税理士会神奈川支部所属|登録番号:124177号)
相続税全般業務に精通しています。また国際相続案件の経験もあり、英語対応も可能です。
東京都目黒区
休日は広い公園によく行きます。
読書が大好きですが、寝る間を惜しんで読んでしまうので、今は控えています。
相続税申告は複雑で専門性が高い業務です。 それに加え、あなたのお気持ちもとても大切になります。 大事な方が残された預金や土地などの大切な財産の守り方から、お子様のお話といったご家庭でのプライベートなお話など。
税理士というと堅いイメージがあるかもしれませんが、なんでもお気軽にお話ください。
きめ細やかなサポートでお手伝いさせて頂きます。

1. 父母が立て続けに亡くなった場合の相続税申告

相続人のお子様が父母の預金移動を一切知らなかったので、夫婦の預金移動調査から合理的かつ税額をおさえられる妥当なラインで、一次相続と二次相続の財産計上額を判断・相続税申告をしました。

2. 名義保険、名義預金が多数見つかった相続

子供名義・孫名義の名義保険が多数あり、過去の保険契約の調査、贈与関係の洗い出し、税額や後に税務調査されないよう相続人に不利にならない相続税申告に努めました。

3. 国際相続

海外に居住していた被相続人の相続を行いました。複数いる相続人は国内と国外に居住し、財産は国外財産がメインのため、外国の法律に照らし合わせた評価・申告をしました。

「生命保険の評価方法の概要と基礎」
「借地権・農地・退職金・非上場株式・農地山林で見落としてはいけない評価ポイント」
「準確定申告の落とし穴と注意するべき点」
「絶対に押さえておきたい実務における広大地評価の基礎」
雑誌「税務弘報」で国際税務について解説 2016年2月
『相続発生後でも間に合う 土地評価減テクニック』 中央経済社
『税理士が本当に知りたい相続相談頻出ケーススタディQ&A』 清文社
『海外財産・海外居住者をめぐる相続税の実務』 清文社
「生命保険の落とし穴」 2016年 税務弘報
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