相続税の申告・相談なら年間申告実績1,000件超の
相続専門集団におまかせ
相続税の税理士法人チェスター相続税の税理士法人チェスター
年間相続税申告件数 1,358件(令和元年実績) 業界トップクラス
年間相続税申告件数 1,358件(令和元年実績) 業界トップクラス
お電話

お問い
合わせ

外出せずに面談ができます!
電話会議での面談を受付中! 詳しくはコチラ→

お客様のご要望に応じた各種プランをご用意しております。

連帯保証人は相続するのか?

連帯保証人は相続するのか?

住宅ローン以外の借金も無いし・・・と親の遺産を相続してから数年後に思いがけない借金の催告書が届いて初めて、親が友人の連帯保証人になっていたことを知る、という問題がしばしば起こります。

相続する財産には、預貯金や不動産などのプラスの財産の他にも、借金などのマイナスの財産も含まれます。

これは皆さんご存じでしょうから、借金が無いかどうか調べると思います。

ところが、見落としがちなのが、保証人としての地位、つまり保証債務も相続の対象になるということです。

したがって、借金をした本人が返済できない場合は、連帯保証人がその債務を負うことになりますが、連帯保証人が亡くなっている場合、その相続人が連帯保証人として債務を負うことになります。

保証債務は、相続人全員で法定相続の割合に従って負担します。

これは通常の借金と同様に、誰か一人に保証債務を相続させるという合意があっても、債権者はその取り決めには拘束されません。

\相続税のプロ、相続専門の税理士が対応します!/

今まで見たページ(最大5件)

関連性が高い記事

相続税申告をご利用されたお客様の声の一部をご紹介します

自分でこれだけの申告をするのは大変だと思います。 やはり専門家にお願いして良かったと思います。

いろいろ心配もありましたが、いつも丁寧にきっちり対応して頂き、大変感謝しております。ありがとうございました。

親切に対応して頂きました。

カテゴリから他の記事を探す

お問い合わせはこちら(満足度96.6%)

0120-888-145(全国6拠点)

※お近くに最寄りの拠点が無い場合でも相続税申告を承っております。

【平日夜間・土曜・訪問対応も可】

平日9時~20時、土曜9時~17時
電子メール:info@chester-tax.com 携帯・PHS OK

お問い合わせは0120-888-145(9時-20時)まで

お問い合わせ先

0120-888-145

【平日】9時~20時 【土曜】9時~17時

ページトップへ戻る