年間1000件を超える相続税申告の取り扱い実績

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チェスターNEWS

相続税をはじめ、さまざまな税についてのニュースを発信いたします。

赤字会社と適格合併を行うと、被合併法人がもつ繰越欠損金を引き継ぐことができます。 例えば、多額の繰越欠損金のある関係会社を利益のある会社が合併しましたような場合には、利益と繰越欠損金が相殺できます。そして、従来払うべきであった税金分だけ、会社に内部留 […] 詳細を見る

今年もいよいよ確定申告の季節がやってきました。 東京国税局はこのほど,平成20年分の確定申告期間の取組みを公表しました。 所得税の確定申告期間中(2月16日(月)から3月16日(月)まで)は,例年通り,東京・大手町の同局1階に,麹町・神田税務署の合同 […] 詳細を見る

日本では何か物を購入すると消費税を5%支払わなくてはいけません。これは大きな買い物である不動産(土地を除く)を購入した場合も同じです。仮に建物価格1億円のマンションを購入した場合、500万円の消費税を支払う必要があります。 しかしこの支払った多額の消 […] 詳細を見る

2週に渡りご説明した不動産管理会社ですが、皆様もご承知のように、個人オーナーの所得税が高く、税率が大きい方で、不動産管理会社へ所得を移転することで、収入を分散できる場合に効果があると考えられます。 管理料徴収方式や転貸方式では、所得の分散効果は限られ […] 詳細を見る

前回のコラムでは、不動産管理会社の3つの設立形態について簡単にご説明させて頂きましたが、今回からはその3つの設立形態の留意点を少し詳細にご説明します。 (1) 管理料徴収方式 管理料徴収方式を採用した場合に気をつけなければいけない点は、会社が個人オー […] 詳細を見る

アパート・マンションを営んでいる方から「会社をつくると税金が安くなると聞いたけれど、本当ですか?」という質問を受けることがあります。 所得税は累進税率ですので、会社を使って税率の高い人から税率の低い人へ所得を移転すれば、合計の税金は安くなります。会社 […] 詳細を見る

税理士法人チェスター 年末・年始営業のお知らせです。 2008年は12月26日よりお休みさせていただきます。 なお、2009年は1月5日より通常通り営業させていただきます。 来年も税理士法人チェスターをよろしくお願い致します。 詳細を見る

平成21年税制改正大綱が12日発表となりました。 それによりますと、平成21年から導入が予定されていた遺産取得課税への計算方法の変更に関わる税制改正が当面見送りとなりました。 現状で相続税の課税対象は、約5%程度。これを今回の改正で10%程度まで引き […] 詳細を見る

年末調整の季節がやってきました。 年末調整の際,翌年度の準備として,「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を,年末調整の必要書類と併せて給与支払者である企業の経理等に提出することが多いです。 同申告書の「所得の見積額」欄には,配偶者や子の所得が給与 […] 詳細を見る

一周忌法要が終了し、故人がお亡くなりになられた後の手続き等はおおよそ終了します。しかしここですでに終了した申告を思い返してみて下さい。 バタバタした中で、昔からお付き合いの税理士さん等に申告をお願いして全て任せておいたといったことはないでしょうか。 […] 詳細を見る

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