相続税の申告・相談なら年間申告実績1,500件超の
相続専門集団におまかせ
相続税の税理士法人チェスター相続税の税理士法人チェスター
年間相続税申告件数 1,519件(令和2年実績) 業界トップクラス
【全国7拠点】東京本店・新宿・横浜・大宮・名古屋・大阪・福岡

相続税に関する無料面談実施中

0120-888-145

平日 9時〜20時 土曜 9時〜17時

お電話

【全国対応】自宅に居ながら無料面談!5万円割引中

無料面談・ご相談や各種お問い合わせはこちら

遺産相続分割協議書とは

遺産相続分割協議書とは

遺産相続分割協議書とは、遺産分割協議で相続人全員の財産分割が同意された際に作られる文書です。

その内容は、どの相続人がどのような財産を分割し、相続したかを明確に記したもので、相続手続きが終わり財産が各相続人の所有となった後の登記手続きや相続税の申告手続きなどの際に必要となります。

遺産相続分割協議書には決められた書式がありませんので、各相続人がどれだけの財産を相続したか明確に記入すればよいのです。

また、相続人全員の署名と実印が必要です。

注意して頂きたいのは、土地や建物など不動産の相続財産明記の際は、実際の登記簿上の地番を記載しなければいけません。

住所ではありませんので、注意してください。

預貯金などの相続財産の場合ですと、その銀行名は勿論支店名、口座番号もすべて必要となります。

遺産相続分割協議書を作成することで、各相続人が全員合意のもとどの財産を相続したかと外部に主張することができます。

また、相続人はこの協議書に署名、捺印すればこれに拘束され、原則として撤回や取り消しはできないものとされています。

東京・新宿・大宮・横浜・名古屋・大阪・福岡の全国7拠点で
「相続税」に関する無料面談受付中!

今まで見たページ(最大5件)

関連性が高い記事

カテゴリから他の記事を探す

お約束いたします

チェスターの相続税申告は、税金をただ計算するだけではありません。
1円でも相続税を低く、そして税務署に指摘を受けないように、
また円滑な相続手続きを親身にサポートします。

お電話

アイコン

0120-888-145

平日
9:00-
20:00

土曜
9:00-
17:00

お電話

お問い合わせ先

0120-888-145

【平日】9時~20時 【土曜】9時~17時

アイコン

3密対策

ページトップへ戻る