相続税の申告・相談なら年間申告実績1,000件超の
相続専門集団におまかせ
相続税の税理士法人チェスター相続税の税理士法人チェスター
年間相続税申告件数 1,358件(令和元年実績) 業界トップクラス
年間相続税申告件数 1,358件(令和元年実績) 業界トップクラス
お電話

お問い
合わせ

【全国対応】自宅に居ながら無料面談!
テレビ会議(またはお電話のみ)からのご契約で10万円割引中! 詳しくはコチラ→

お客様のご要望に応じた各種プランをご用意しております。

相続税の異議申立書について

相続税の異議申立書について

異議申し立てというのは、相続税の税務調査が行われた際に、その調査結果に対して、不服があった場合、その判断や処分を下した税務署長などに対して、不服を申し立てることをいいます。

このときに提出するのが「意義申立書」です。これは、調査結果を受けた日の翌日から2か月以内に提出することになっています。

税務署長などは、異議申立書を受け取ったら、その判断が正当であったのかどうかを再度調査、審理して、納税者に通知します(異議決定書謄本を送付)。

しかし、この通知がなお受け入れられない場合、国税不服審判所長に審理結果が不服として、申し立てができます。これを審査請求といいますが、このときの審査請求書は、異議決定書謄本が送られた日の翌日から1か月以内に提出することになっています。

国税不服審判所長は、この審査請求書を受け取ったら、再度その判断内容について正しいかどうかを調査したり審理し、最終的に採決書謄本というかたちで審理結果が通知されます。

\相続税のプロ、相続専門の税理士が対応します!/

今まで見たページ(最大5件)

関連性が高い記事

相続税申告をご利用されたお客様の声の一部をご紹介します

きちんと対応していただき感謝しております。 価格の点でも他の事務所と比較すると納得のできるものだったと思います。最初はインターネットで低価格の税理士事務所を検索しお伺いしたのですが、「安かろう、悪かろう」の心配は全く不用でした。 資料の収集、財産の評 […]

書類等を送りましても届くと直ぐTEL下さり安心です。 はじめての経験で不安、心配もありましたが全て心配ありませんでした。 納得のいく説明にも関心致しました。ありがとうございました。

初めての相続手続きで、書類の揃え方もわからないような状況でしたが、佐藤様の的確なアドバイスで何とか乗り切る事ができました。本当にありがとうございました。

カテゴリから他の記事を探す

無料面談のご予約・電話でのご相談もお気軽に。

0120-888-145(全国6拠点)

※お近くに最寄りの拠点が無い場合でも相続税申告を承っております。

【平日夜間・土曜・訪問対応も可】

平日9時~20時、土曜9時~17時
電子メール:info@chester-tax.com 携帯 OK

お問い合わせは0120-888-145(9時-20時)まで

お電話

お問い合わせ先

0120-888-145

【平日】9時~20時 【土曜】9時~17時

アイコン

3密対策

ページトップへ戻る